不具合・サポートなどについて¶
動作報告歓迎です¶
本カスタムビルドをお試しいただきましたら、気が向いた時で構いませんので動いた、動かなかった、などお知らせいただけると励みになります。 このサイトにはコメント欄、掲示板などは用意していませんので、最新情報 のページにある「コメントはこちらのページヘお願いします」のリンク(管理人のブログのリリース告知ページです)のコメントにご報告いただければと思います。
その他、カスタムビルドに関する質問などもそちらのリンクの方にお願いいたします。
動作しなかった時¶
Linuxで動作実績がある機種(当然ですがx86プラットフォーム限定です)で動作しなかった場合は、ドライバの追加で対策できる可能性があります。 情報収集、動作確認にご協力いただける場合は、可能な範囲でドライバの追加を行います。
ただし、単にドライバを追加しただけでは動かないケースもありますので、その際はご容赦ください。
また、管理人がカスタムした部分(Flashインストール、モード切り替えなど)についての不具合についても、可能な範囲で対応していきます。 ただし、アップデートの失敗やそれに起因するデータロストなどについての対応はご容赦願います。
その他、管理人が手を加えていないChromium OS本体の不具合への対応はご容赦ください。
なお、これらの対応は管理人が時間をとれるときにマイペースで行っていきます。即時の対応はご容赦ください。
本カスタムビルドを購入、またはオークションで落札した時¶
管理人は本カスタムビルドの販売やオークションへの出品は行っていません。
こういうことは当分ないとは思いますが、万一本カスタムビルドのインストールイメージが書き込まれたUSBメモリなどのメディアや、本カスタムビルドがインストールされたPCなど、形態を問わず本カスタムビルドを購入したりオークションで落札した場合、サポート責任は販売者、出品者にありますので、問題が起きた時はそちらに問い合わせてください。 管理人は一切関知しませんし責任を負いません(免責事項にも記載しています)。
本カスタムビルドかどうかの見分け方を念の為に書いておきます。
メニューの[設定]を開いて、表示されたダイアログの上端にあるAbout Chromium OSをクリックすると以下のように表示されます。

ここの中央にあるプラットフォームの記述に、
(Developer Build - chromium) developer-build x86-pentiumm
とあれば本カスタムビルドになります。通常は末尾が別の文字列になっているはずです。